自由が丘 スイーツの雄 モンサンクレール
自由が丘スイーツの王道といえば日本を代表するパティシエ・辻口博啓氏の「Mont St.Clair」。
モンサンクレールとは南仏ラングドッグにある聖なる丘の名前。辻口氏がパティシエとしての信念を貫くことを決意した地が店名の由来となっている。
モンサンクレールは辻口シェフの活動拠点
辻口氏の活動拠点、モンサンクレールにはプチ・ガトー、グラン・ガトー、焼き菓子、郷土菓子、パン、ショコラ、などあらゆるスイーツがならぶ総合パティスリー。
季節の果物を使ったスイーツも。
お店の看板スイーツはフランボワーズ、ピスタチオ、サクサクのフィアンティーヌをショコラブランでとじこめた「セラヴィ」。
1996年、ソペクサ(フランス大使館主催の菓子コンクール)で優勝を飾った逸品。
モンサクレールのモンブラン
セラヴィにくわえて人気はやはりモンブラン。モンブラン好きはおさえておきたい。
自由が丘駅から徒歩10分。いつも順番待ちだがイートインスペースもあり。自由が丘を訪れたならば必ずおさえておきたいお店。
モンサクレールのバレンタインチョコ
ジュエリーケースのような箱に入ったシャンパーニュの一粒チョコレート。
もらったら嬉しい。
モンサンクレールはバレンタインの季節も忘れずにチェックしたい。
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